「京・清水産寧坂角 七味家」の七味を使用したポテトチップス。
辛い!のではなく こだわりの七味をいかした
山椒風味の香り豊かなポトチで京らしくあっさりいただけます
激辛度は☆ 星1つ
京都激辛商店街さんも企業コラボでなんかだせるといいなぁ----




おいしいと評判の中華料理店「麒麟園」さんに行ってきました。
激辛メニューもいろいろあり、選ぶのに悩んだ末に辛さレベル1でマーボー豆腐を注文。
レベル1でもかなりなものなので、初めての人はレベル1か2で注文したほうがいいです。最初からレベル5などとんでもないです。あと、口を休めるために杏仁豆腐とか、普通のメニューを何か注文するのがベター。単品で完食はキツイです。
味はさすが! 評判通りのおいしさです。次は看板メニューの激辛坦々麺に挑戦します。
食事の後は甘いものがほしい!といことで、新たに京都激辛商店街に加盟されたフロマージュウさんの「わさびサブレ」を食べました。
久しぶりの激辛商店街より"まあ's キッチン"のカレーパンに挑戦!
"まあ's キッチン"のカレーパンは前からずっと食べて見たかったのですっごく楽しみ!
それでは、ドキドキ・ワクワクで一口・・・。
「ん・・・・」
「・・・・・・・」残念!?ながら、とっても美味しい。
外はパリッと中のカレーはたまねぎの甘みがあってほんのりピリ辛。
中に、うずら卵が入っていて、これがまた上手し!
感想:
やっぱり激辛は「辛ぁ?!こんなん食えるか!」って言いたいな。
信州限定キットカットです。
辛い物好きとしては当然食べてみなければ!
箱には大辛と表示していますが、激辛商店街で鍛えられた舌には物足りません。「激辛マニア ハバネロ味」くらいに辛くしてほしい。

沖縄の調味料「コーレーグス」です。
沖縄で外食すると、テーブルの上には必ずと言っていいほど、この調味料が置いてあります。
泡盛に島唐辛子を漬け込んだもので、辛みの中に泡盛の香り・甘みがあり、気に入ってしまいました。
簡単にできそうなので自分で作ってみました(写真右端の久米仙のビン)
沖縄産島唐辛子を泡盛に漬け込むだけで出来上がり!
今日の夜食は、京お好み 久蔵さんの 「世界一辛い?焼きそば」をテイクアウトで。
「うまっ!」・・・
「げっ!!! 辛?」
激辛の麺類はすすりこむのは厳禁です。むせて吹き出してしまいます。
京都激辛商店街の加盟店の方にお話を聞くと、メディアで取り上げて頂いてから、日本全国からお客さんが来られているらしいです。昨日、たこやきの音羽さんには徳島・滋賀・淡路島から来られていたと聞きました。ありがたいことです。
向日市は案外交通の便がいいので、京都観光のついでに立ち寄りやすいとのことでした。
さて、今日の昼ごはんは、テレビで中間淳太くんと桐山照史くんが食べて悲鳴を上げていた「激辛サドンデスクレープ」です。
ドキドキしながら食べました。 でもこれ昼ごはんにピッタリでかなりイケます。
テレビではみんな、悶絶!!って感じだったので、ちょっとビビって辛さを調整してもらったのが良かったみたいです。
具は、カレーせんべいに、チョリソーとキャベツを使ったソースです。
カレーせんべいってどうなの?合うのか? と思って食べたんですが、クレープの柔らかさの中にカリッとした食感とカレーの風味が最高です。
時間がたつとせんべいが柔らかくなってしまうので、出来立ての熱々を食べるのが一番おいしいです。お持ち帰りのときはせんべいは別にしてもらうのがおすすめ。
あと、おっさんの昼ごはんにはこれだけでは少し物足りないので、「塩味チキンレモン風味」と、デザートに「お抹茶小町」を食べました。
でも、クレープ3個は食いすぎです。2個で十分でした。
クレープのお店、おんりー さんは、お店が阪急 東向日駅の駅前と、国道171号線沿いのナムコワンダーランドの中にあるので、ぜひ、激辛サドンデスクレープにチャレンジしてみてください。
「中華料理一来一来」さんの餃子です。お店の名前は「イキイキ」と読みます。
お店が近いので、普通の餃子をチャーハンと一緒に食べることがあるんですが、今日は激辛レベル5、超痛辛餃子にチャレンジしました。
超痛辛は1個食べただけでヒーヒーです。普通の人では食べきれないので、何人かでチャレンジするのがいいと思います。
辛い物好きな僕でも普通の激辛餃子?がちょうどいい感じです。完食できる人っているんでしょうか。
