
今回は、某大学のアメフト部の選手達と激辛商店街の麒麟園さんで昼食です。
レベル5を注文すると出てくる激辛マンを見たかったのに、普通の中華メニューをガンガン注文するだけで、誰もレベル5を注文してくれません。
「この根性なしが!そんなことで試合に勝てるのか!」と罵りながら、それでもレベル3の担々麺とマーボー豆腐を一皿ずつ注文。それをみんなで分け合ってとか完食しました。
普段、ガタイがでかくていかつい選手が、鼻水流しながら半泣きで麺をすするのはなかなかの見ものです。

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