昨日は ホームページ用の料理の撮影に奔走しました。
友人の写真家 和久六蔵氏が遠方よりボランティアで駆けつけて
頂き、撮影していただきました。ありがたい!

撮影の仕方一つで料理の見栄えと印象が随分違うことが、現場にいて
実感できました。

迫力ある撮影。スタッフが少ないので店主にも協力を。

これは、辛い!和久さんも ゴホッ ゴホッ とむせながらシャッターを。
私も 涙しながら 見守るしかない・・。

坦々麺 さすがに これは、少ししか味見できませんでした。

同行した朝日新聞記者の方も試食。
この後、彼女に悲惨なことが・・・。
この日は、撮影終わるたびに 少しずつ試食したため、次の日の朝
私のオ〇リは大変なことに。
撮影も取材も体はってます!
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